スレンダーボディの熟女はエロに貪欲

今回の見せあいは40歳人妻のゆきこさん。
普段はスーパーのレジ打ちのバイトをしているそうで、エリートサラリーマンのご主人とはすでに2年以上のセックスレスだそう。
日ごろの悶々とした性的欲求は、平日昼間のオナニーで解消しているらしいです。
スレンダーボディをしたゆきこさんは女優のようなきれいな顔をしていて、こんな女性がセックスをしていないなんてもったいない!と思いつつ、今回はドスケベな見せあいをしようと思います。
赤と黒のエロイランジェリー姿でカメラの前に登場したゆきこさん。
こんなエロイ下着をつけた女性が、スーパーでレジを打っていると思うと、この時点で僕のイチモツは急成長して硬度を増していきます。
両手で、Dカップはありそうなおっぱいを揉みしだくゆきこさん。時折乳首付近を指でなぞっていますが、かなりパイオツの揉み方もエロくて、僕を興奮させてくれます。
早速ゆきこさんはブラを取り、褐色になった熟れた乳首をコリコリさせています。
「きれいなおっぱいですね、、」
「あ、、おっぱいだけで感じちゃう。」
おっぱいの揉み方というより、「乳首の触り方」がエロ過ぎて、さらに僕はムスコを硬直させてしまいました。
「ねえ、、おちんちんどうなってる?」
そんなゆきこさんの問いかけに、僕はカメラの前に赤黒く勃起したイチモツを差し出します。
「あ、、すっごくおっきくなってる、、、ねえ、、オマンコに入れたい、、」
そういいながら、ゆきこさんはパンティの中に指を入れて、クリトリスを触り始めました、、
パンティ越しでも的確にクリを触っているのがわかるほど、妖艶な指の動きをするゆきこさん。
「ああ、、気持ちいい、、、けっこう濡れたかも、、おちんちん硬そう、、」
明らかに大きなシミが出来たパンティをゆきこさんが脱ぎ捨てると、そこにはかなり濃いめの陰毛。
陰唇のまわりにはエッチな剛毛が生えています。
ゆきこさんは、中指と薬指をオマンコに突っ込み、愛液でヌルヌルになった指をいやらしく出し入れしています。
「ああ、、オマンコきもちいい、、、クリも、、、あああん、、」
そういいながら、ヌルヌルの指で時折クリトリスも撫でているようです。
左手にも愛液をつけてクリを触り始めるゆきこさん。右手はオマンコをじゅぽじゅぽかき混ぜています。
「ああ、、ダメ、、、めっちゃ気持ちいい、、、ねえ、おちんちんもっと見せて、、ああイク、、」
時折腰を動かしながら、気持ちよさそうにオナニーを楽しむゆきこさんをみると、僕のムスコも硬度を120%まで上げ、一気にザーメンを床にぶちまけました。
ゆきこさんもこのタイミングでオーガズムを感じたようで、2人で気持ちいい状態に。
最高の見せあいは、こうして終わったのです。