出た!Hカップの若妻、淫乱オナニーでイキまくり!
今回の見せあいは29歳人妻のひとみさん。
Hカップ爆乳の若妻で、IT関連企業に勤めるご主人とは1年以上のセックスレスらしい。
普段は事務のバイトをしているそうで、平日に休みをたまにとって昼間からオナニーをするのが日課になっているそう。
ちょっとぽっちゃりながらかなり顔のレベルは高く、エロさも満点のひとみさんはどんなオナニーをするのかとても楽しみです。
水色のランジェリー姿でカメラの前に現れたひとみさん。やっぱり爆乳のHカップおっぱいに僕の視線は釘付けです。
おっぱいを豪快に揉みしだき始めたひとみさんは、おっぱいだけですでに感じている様子。
「おっぱい好きですか?」
そういいながら、ブラを外し早速乳首をコリコリ攻め始めます。
ピンクの大き目乳輪に勃起した乳首が鎮座。
指で乳首を撫でまわしまくっています。
「あん、、、気持ちいい、、、」
控えめな喘ぎ声が逆に僕のエロ心を刺激して、股間のイチモツのボルテージを上げていきます。
「おちんちん、おっきくなってますか?」
僕の硬直したイチモツをカメラの前に向けて、シコシコすると。
「あ、、すっごくおっきなおちんちん、、、さきっちょから我慢汁出てません?」
ひとみさんを見てシコシコしてる間に、いつの間にか僕のムスコからは我慢汁があふれていたのです。
そんな僕の赤黒いイチモツをみて興奮したのか、ひとみさんはパンティの上から右手でクリを撫で始めます。
「ああん、、、やっぱりクリ、、気持ちいい、、、」
パンティの上から確実に、繊細に、クリトリスを触りまくるひとみさん。
おっぱいもクリも、巧みな指使いで自分が気持ちよくなるように、異常なうまさで攻めています。
よく見ると、当然ながら水色のパンティの股間部分には大きな愛液のシミが出来ていました。
「ねえ、、これ使いますね、、」
そういいながらここでひとみさんが取り出したのは、ミニサイズの電マ。
ぶいーんと卑猥な音がする電マをパンティの上からクリにあて始めました。。
「やば、、、やっぱり気持ちいい、、、」
M字に大きく開いた股間のパンティ部分は、わずかにはみ出た陰毛が見えています。
ひとみさんはパンティを脱ぎ捨てて、クリトリスに直接電マをあて始めます。
電マの音とともに、明らかに愛液のじゅるじゅるっという音が、オマンコから聞こえてきました。
「あああ、、ねえ、、もうイッチャうかも、、、おちんちん入れたい、、」
巨乳を揉みしだきながら、電マで感じまくるひとみさんに、僕のイチモツは暴発寸前。
「ああ、、イク!!」
ひとみさんは、全身を痙攣させてその場にグタっとなってしまいました。
もちろん僕もこの時点でムスコから大量の白い液体を放出して、今回の見せあいは終わりです。