医療従事者の溜まった性欲を見せ合いでさらけ出す!

今回の見せあいの相手は39歳人妻のいちかさん。

普段は医療関係のパートとして働かれているそうで、営業マンとして忙しく働いているご主人とはすでに2年以上のセックスレス状態。
性的欲求の解消は、平日昼間に時間を見つけてこっそりしているオナニー。

今回は僕と見せあいをすることで、お互いに気持ちよくなっちゃおうというコンセプトです。
写真を見る感じだと切れ長系の女優さんのような見た目で、かなりエロさも感じます。
おっぱいもFカップとのことで、かなり興奮できそうなお相手ですね。
カメラの前のいちかさんは、ベージュ系のランジェリー姿で登場。
かなり落ち着いたトーンのランジェリーですが、この「落ち着き」が逆に人妻らしくて僕のエロ心をくすぐります。
早速カイデーなパイオツを揉み始めたいちかさんは、時折指先で乳首付近をいやらしく触っています。

「おっぱい大きいね、、乳首もたってるんじゃない?」

そんな僕の問いかけに、ブラの中に指を入れて直に乳首を撫でるいちかさん。

「あん、、、」

優しく控えめな声で喘ぎながら、おっぱいの感じるところを触っている様子です。
どうやらかなり感度はいいようで、おっぱいだけでもかなり感じる体のよう。
そのままいちかさんは、右手をベージュのパンティの股間部分に這わせていきます。
股間も思いっきりM字に開いて、クリのあたりを優しく撫でています。

「やだ、、なんか恥ずかしいけど、、気持ちいい、、」
「クリトリスが好きなんだ?」
「あん、、はい、、、気持ちいい、、」

かなり慣れた様子でクリを攻めているいちかさんですが、その下の性器の辺りには大きなシミがすでにできています。

「めっちゃ濡れてない?」
「あ、、、だって気持ちいいんだもん、、、」

僕も赤黒く勃起した自分のイチモツをカメラの前に差し出し、右手でこすり続けます。

「え?すっごくおっきい、、、そんなおちんちん入れてみたい、、ああ、、」

そういわれた僕のムスコは、さらに硬直してサイズアップ。
ブラとパンティを脱いだいちかさんは、オマンコからあふれ出る愛液を指に絡ませて、見事な手つきでクリを撫でまくっています。
中指と薬指をオマンコに入れては出し、入れては出し、指のテカりが愛液の量を物語っています。

「ああん、、、見られてると本当に気持ちいい、、、おちんちん気持ちいいですか?」

おしとやかだった声は、吐息交じりのエロイ声にかわり、かなり興奮している様子。

「ああ、、ダメ、、、もういっちゃう、、、ねえ、いっていい??」

そういいながら、いちかさんは全身をビクビクっとさせてオーガズムに達したようです。
もちろん僕もガッチガチになったムスコから大量の精液をぶちまけて、今回の見せあいは終わりました。