歯科助手はオナニーの助手もお上手?
今日は33歳の人妻さやかさんと見せあい。
普段は歯科医師助手として働いてるらしいさやかさんですが、日ごろの仕事のストレスを平日のオナニーで解消するのがひそかな楽しみなのだとか。
エリートサラリーマンとして働かれているご主人は、出張も多いらしく実は2年以上のセックスレスらしいです。
美人女医系の女性とオナニーを見せあうと考えると、めちゃくちゃ興奮して想像だけで僕のイチモツは勃起状態。
おっぱいもFカップあるということで、かなりパイオツ面でも期待できそうな予感がします。
ワインレッドのランジェリーを付けたさやかさんは、早速自分の自慢のおっぱいを激しくいやらしく揉みしだいています。
おっぱいがタプタプ揺れて、ブラも取れかかっているようです。
指で的確に乳首辺りを攻めていて、時折エッチな吐息交じりの喘ぎ声も聞こえます。
「もうこんなに硬くなっちゃった、、」
とカメラの前に僕のイチモツを差し出すと、
「あ、、すっごくおっきい、、、」
といいながら、スイッチが入ったのかいよいよ右手を股間の辺りに近づけていくさやかさん。
パンティの上からクリを激しく攻めています。かなりクリが感じるようで、円を描くように指でクリを撫でるたびに、気持ちよさそうな喘ぎ声が。
「あん、、、気持ちいい、、」
よく見るとワインレッドのパンティのオマンコ辺りには、すでに大きなシミが付いています。
「もう濡れてない?いやらしいオマンコだなあ、、」
「ああ、、見られてると興奮しますね、、」
そういいながらブラを外したさやかさんは、ピンクの美乳首が付いたおっぱいを激しく揉み始めました。
乳首もビンビンに勃起していて、イチモツを挟み込んでもらいたい欲求が爆発します。
ここでさやかさんは、卑猥な音がするピンクローターを取り出します。
パンティの上からクリをローターで攻めると、、
「やば、、すっごく気持ちいい、、、ああ、、」
「ねえ、直に当ててみてよ、、気持ちいいんじゃない?」
その問いかけに応じるようにさやかさんは、パンティをするっと脱ぎ捨ててローターを的確にクリトリスにあて始めます。
「ああ、、ダメ、、もうイキそう、、」
陰唇が愛液でヌルヌルになってヒクヒクしているのがよく見えます。
さやかさんは、クリをローターで攻めつつ、右手の細く白い指を2本オマンコに出し入れし始めました。
指にもいやらしい愛液が絡みついて、テカテカぬるぬる状態。
「ああ、、、ダメ、、いっちゃう、、いっていい??」
そういいながらさやかさんはクリとオマンコの両攻めで、体をびくつかせてその場でオーガズムに達してしまいました。
もちろん僕も赤黒く勃起したムスコから大量の精液をドピュッと放出し、気持ちのいい見せあいは終わったのです。